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留学で使う英語表現<5>

Keep it up

Keep it up!
(その調子で)頑張って!

「Keep it up」は、なにかを頑張ってやっている人に対して、「いい調子でやっているので、そのまま頑張って」と応援するときに使います。

Hang in there

Hang in there!
(あきらめないで)頑張って!

「Hang in there」は、困難な状況にいたり、逆境にいる人に対して、「諦めないで踏ん張って」「持ちこたえて」「辛抱して頑張って」と応援するときに使います。

You got this

You got this!
(あなたらならできるから)頑張って!

「You got this」は、なにかをやろうとしている人に対して励ましたり、応援したりするときに使います。

正しくは「You’ve got this」となりますが、口語では「have」が省略されることが多いです。

Go for it

Go for it!
(それに向かって)頑張って!

「Go for it」は、「(~に向かって)頑張れ」と言うときの定番表現です。
また、「~してもいいですか?」という質問に、「どうぞ」という意味で使うときもあります。

than ever

More students than ever enjoy learning virtually.
かつてないほど多くの生徒がオンライン学習を楽しんでいます。

「than ever」は、「かつてないほど」「これまでになく」という意味で使われます。

from the off

It wasn’t going to work out from the off.
そもそも上手くいくわけなかったんだよ。

「from the off」は、「もとより」「最初から」という意味で使われます。

be off to a good start

You’re off to a good start!
滑り出しは好調だね。

「be off to a good start」は「「幸先の良いスタートを切る」「好調な滑り出しとなる」という意味で使われます。

not lift a finger

He wouldn’t lift a finger if I didn’t beg him.
私がお願いをしなかったら、彼はなんにもしなかったよ。

「not lift a finger」は「指一本も持ち上げない」ということから、「簡単なこともやらない」「まったく手伝わない」「何の努力ししない」という意味で使われます。

neck of the woods

We come from the same neck of the woods.
私たちは同じ出身地です。

「neck of the woods」は、「地方」「地域」「界隈」という意味です。

root for

I’m rooting for her success.
彼女の成功を応援しています。

「root for」は、「応援する」「味方をする」という意味です。

chance on

She chanced on the solution to the problem.
彼女はその問題の解決策を偶然見つけた。

「chance on」は「偶然出会う」「偶然発見する」という意味です。

If only

If only I were better at drawing.
もっと絵が上手だったらよかったのに。

「if only」は、「~だったらよかったのに」という意味で使われます。

recall a message

International Admissions would like to recall the message, “~”.
留学生出願窓口は、~という件名のメールの取り消しを依頼しています。

件名に「Recall」と書かれたメールが届いた場合、「そのメールは間違って送ったので削除してください」という意味です。

put off the evil day / put off the evil hour

We cannot afford to put off the evil day.
これ以上先延ばしにする余裕はない。

「put off the evil day」は、「嫌なことや難しいことを先延ばしにする」という意味です。「put off the evil hour」とも言います。

smoke free

This is a smoke free area.
ここは禁煙エリアです。

「smoke free」は「禁煙」という意味です。

日本語的に考えると、「自由に喫煙できる」とか「無料で喫煙できる」と勘違いしてしまいそうですね。

on the strength of

I went and saw the film on the strength of her recommendation.
彼女のおススメで、その映画を観に行きました。

「on the strength of~」は「~を根拠にして」「~のおかげで」「~の力によって」という意味です。

Off you go / Off we go

Off you go.
もう行っていいよ。

「あっちへ行け」というニュアンスの場合もありますが、「行ってらっしゃい」「行っていいよ」という意味で日常会話的に使われます。

「Off we go」なら、「さあ、行こう」という意味になります。

put up with

I can’t put up with his rudeness.
彼の無礼さには我慢できない。

「put up with」は、「我慢する」「耐える」という意味になります。

take a moment to

Please take a few moments to watch this video message.
少しお時間をいただいて、このビデオメッセージをご覧になってください。

「take a moment to~」は「時間をとって~をする」という意味です。

in-person / face-to-face

The university plans to continue offering a hybrid model, with a combination of in-person and online courses, in Winter Quarter 2021.
当大学では、2021年冬学期も引き続きハイブリッド方式(対面とオンラインの混在)で授業を提供する計画です。

対面での授業は「in-person」や「face-to-face」と表現されます。

do down

Stop doing yourself down.
自分を卑下するのはやめなさい。

「do down」は「悪口を言う」「けなす」「不当な批判をする」という意味です。また、「だます」「裏切る」という意味もあります。

do up

She did up the buttons.
彼女はボタンを留めた。

「do up」は「留める・締める」という意味以外に、「(建物などを)改装する」「(部屋などを)飾る」「着飾る」「化粧をする」「髪を結い上げる」という意味があります。

at the drop of a hat

If you need any help, just text me. I’ll be there at the drop of a hat.
助けが必要だったら連絡して。すぐに行くよ。

「at the drop of a hat」は、「すぐさま」「躊躇なく」「待ってましたとばかりに」という意味です。

on me

It’s on me.
私のおごりね。

「It’s on me.」は、おごってあげるときの定番表現です。

come by

In rural area, English language magazines are rather hard to come by.
田舎では、英語の雑誌を手に入れるのは難しい。

「come by」は「入手する」「(偶然)見つける」という意味です。

また、「立ち寄る」「近くにくる」という意味でも使われます。

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